イラン大統領選挙候補者が第3回テレビ討論で自論を総括

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第13期イラン大統領選挙の候補者らが、12日土曜午後の第3回テレビ討論の終了に当たって、自らの見解や計画を総括しました。

国際通信イランプレスによりますと、この討論で、アリーレザー・ザーカーニー氏、モフセン・レザーイー氏、モフセン・メフルアリーザーデ氏、エブラーヒーム・ライースィー氏、アブドルナーセル・ヘンマティ氏、アミールホセイン・ガーズィーザーデ・ハーシェミー氏、サイード・ジャリーリー氏らがそれぞれ、自身の見解を説明しました。

ガーズィーザーデ・ハーシェミー候補は、「差別や貧富の差があってはならない」と語っています。

 

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